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敏感肌に良いクレンジング【ラミナーゼモイストバーム】を見つけました。

年齢肌
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まだ私が10代後半だった頃は、今のようにオーガニック化粧品や敏感肌用の化粧品はほとんどありませんでした。

メイクの方法などにしても、今みたいにだれでもインターネットから情報を得ることができるような時代ではなかったから、メイクの先生は高校卒業の時にメイクのやり方を高校に教えに来てくれた資生堂の美容部員のお姉様たちでした。

ちょうど、メイクに興味を持つ年頃で、勇気を出してショッピングセンターの資生堂のコーナーを訪ねて行ったのを覚えています。そして当たり前のように資生堂化粧品を買うようになって行きました。

そこで教えられるのが、クレンジング→洗顔と言うお決まりの方法です。

それを当たり前だと思って、 50代になるまでずっと続けてきているのです。

もちろん色々なメーカーを使ってみましたし、クレンジングにしてもあらゆるものも使ってきました。

オイルクレンジングがお気に入りでした。

ウォータープルーフのマスカラなども簡単に落としてくれるオイルクレンジングが私の1番のお気に入りでした。すごく気に入ったものがあってそのメーカーのばかり30年ぐらいは使っています。

しかし、オイルクレンジングが1番肌のために良くないと言うことを、つい最近知りました。

 

クレンジングは肌への負担が大き過ぎます。

クレンジングの目的は?

何のためにクレンジングを使っているのかと聞かれたら、肌の汚れを落とすためと皆さん答えるだろうと思います。

もちろん私も肌の汚れを落とすために使っているのですが、落としきれなかったメイクが残ってしまうと、それこそシミやシワができやすくなり老化を早めてしまいます。

老化を防ぐためにも、肌の汚れはきちんと落とさなくてはならないのです。

でもメイク用品は油分が含まれているために、肌には密着してくれますが、水だけでは落ちないのです。油分が含まれているクレンジングを使わないと、メイク用品の汚れは肌からキチンと落とすことができないのです。

「化粧品の油は、油で落とさないと落ちない。」と母が言っていたのを思い出します。

私がオイルクレンジングが1番のお気に入りだった理由も、本当にメイクをきちんと落としてくれるからです。

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バリヤ機能の皮脂も落としてしまいます。

私たちの肌を雑菌から守ってくれる自然のバリア機能である皮脂もクレンジングで一緒に落としてしまっていたのです

若い頃は、脂肌だったので気にはなりませんでしたが、年齢を重ねてくるとどうしてもクレンジング→洗顔と使っていると今までの化粧水や美容液だけでは物足りなくなってきました。

今から思うと、クレンジングの時にお肌の皮脂を一緒に落としてしまっていたからだと思います。皮脂が取られているので、お肌の水分が蒸発して乾燥していきます。

乾燥を防ぐために、よりリッチな感触の化粧水や美容液を求めていました。

しかしこのことが肌の抵抗力をなくしてきたのだとはまったくその時はわかりませんでした。

アレルギーで肌がかぶれてしまいました。

突然、鼻水が止まらなくなってしまいました。丸2日でティッシュが2箱なくなってしまいました。鼻に周りは真っ赤になるし、薬は飲みたくなかったのですが、仕方なく鼻炎の薬を飲んだら、肌がかぶれてしまったのです。

その頃は、クレンジングは化粧をしなくても使っていましたし、もちろん洗顔も1日3回していました。

肌が綺麗になるようにと思っていたのが、まったく逆のことをしていたのです。

洗顔の後には間髪をいれず化粧水をスプレーで吹きかけていました。肌の潤いを増すためには化粧水が大切だと思って、とにかく120mlの化粧水が1月たたずになくなっていました。

 

同じことは美容液にもいえます。美白美容液で週に3回はシートパックしたりしていたのです。あまりにも肌を甘やかしすぎていたのだと思います。

このころの肌を写真で見ると肌がボヨンとしていて締りがないのです。

食パンをスープに浸してブヨンブヨンになった感じでした。

たまたま肌がかぶれたので、洗顔石けんのみにしたのです。一種の美容断食を試していた感じです。しかしそれがすごく良かったのです。

肌がリセットされた感じがしています。

今では、ファンデーションは石鹸で落ちる製品に変えていますので、クレンジングを使う機会はぐっと減りました。

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メイクはクレンジングなしで落とせるの?

今でこそファンデーションは、ミネラルファンデーションや植物由来の成分100%でできているリキッドファンデーションなど肌に優しいファンデーションが増えてきました。

これらのファンデーションの多くは、「クレンジングを使わなくても洗顔料だけで落ちます。」というのが多いです。

ではメイク用品はクレンジングなしで落とせるのでしょうか?

私も、普段はアイメイクはしないようにしています。しかし同窓会などの時は老けて見られたくないので、アイメイクをします。

ところがこのアイメイクが、洗顔料だけではなかなか落ちないのです。

やはりアイメイクをしたときはクレンジングを使わないといけません。

目の周りは、皮膚が薄いところで年齢がすぐ現われるところです。このような部分の皮脂をクレンジングで落としすぎたら、若い頃ならともかく年齢を重ねた肌では悔やむにも悔やまれません。

 

アイメイクも落とすクレンジング

できるだけ肌への負担が少なく、アイメイクまで落としてくれるクレンジングはないだろうかと探していました。

そうしたら、皮膚臨床薬理研究所で作られているクレンジングが、私の希望の条件を満たしてくれているのがわかりました。

皮膚臨床薬理研究所は、大手化粧品メーカーで長年にわたり、 開発に携わってきた研究者たちが集まり1986年に誕生しました。

2007年に世界特許「ラメラテクノロジー R」を取得し、細胞間脂質と類似したラメラ構造の化粧品の商品化に成功したのです。これが、ラミナーゼ・モイスト・クレンジングバームです。

今なら初回1500円でお試しできます。

2回目からは4,050円(税抜き)ですが、お届けサイクルは1ヶ月~4ヶ月を自由に選べるということです。

1本が2か月分ですので、普通の定期便なら9月に頼んだら2か月後は11月なのですが、

この皮膚臨床薬理研究所の凄いところは、使う人の肌のサイクルに合わせてお届けの期間を選ぶことが出来るということです。

いままでに定期便を頼んで、商品が使い終わってなくて次の商品がが届いて負担に感じることはありませんでしたか?

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安心して注文できる定期便

私はサプリメントで、そういうことがあったので定期便を頼むのは躊躇していたのですが、

この皮膚臨床薬理研究所のラミナーゼ モイストクレンジングバームなら安心して定期便が頼めます。

一般の定期便は、配達周期を一度決めたら変更することは難しい。

例)2ヶ月毎の定期便なら、9月が1回目・11月が2回めとなる。
商品を使って終わっていても、いなくても、関係なしに商品が送付される。

ところが、ラミナーゼの定期便は、配達周期を自分の肌の状態に合わせて
1ヶ月~4ヶ月の期間で、自由に選ぶことが出来る。

周期を短くすることも可能。臨機応変に対応してくれる。

 

 

敏感肌もつかえるラミナーゼ・モイスト・クレンジングバーム